我が家は夏場ほとんどお風呂に入りません。シャワーで済ますけど冬場もシャワーだけで終わらせるのが多いです。でも、たまーにお風呂に浸かりたくなりお湯を張ったりもするんですけど、今度たけしの本当は怖い家庭の医学でお風呂の特集があるみたい。見ておこうかな。

間違ったお風呂の入り方をすると重大な病になるとか見出しが…。う、どういうことだろう。お風呂の中で日本酒を飲んだりはしないけど、もしかしたら普段何も考えずにしていることがお風呂では逆効果だったりなんてことが?体を温めようって思って熱い温度にして入ることがあるけど、本当はいけないのだろうか。

だってぬるいと、なかなかお風呂から出れないんだもん。昔、ガンガン沸かしたお風呂に入り伸びてしまったことがあります。あれは中学生くらいだったでしょうか。裸で這いつくばって風呂場から出てきました。思えば長くお湯に浸かり、温度も44度くらいあったのかもしれません。

あれ以来お湯の温度を上げても長くは入らないようにはしてるのだけど、やっぱりいけないんでしょうねえ。這い上がって出たときなんて家の人に冗談と思われたみたいで「何やってんだ」と笑われてしまいました。本当に立てないのに。だけどこういった普段の経験から気をつけていかなければいけないではないでしょうか。

倒れる寸前まで入ってしまう、しかもアルコールを飲んでお風呂入ったら大変なことになりそうです。温泉に入って日本酒を飲んだ事がありますが(ほんの少しだけ)そのときも倒れそうになりました。ぜひテレビを見てみましょう。



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